メンタルファーム

山口県から敏感すぎる男が好き勝手かたる雑記ブログ

昼夜逆転から抜け出したい身体表現性障害者

あぐりえびです。

ブログで書くことがさっそく何もないので、今日やったことや思ったことをただただ垂れ流す日記始めました。

最近はなんでこんなに気分に波があるのか、自分でもわからないレベルである。

これは精神疾患の薬による影響もあるのかもしれない。

というのも僕は身体表現性障害という病気にかかっている。

身体表現性障害はストレスが身体不調に表れる

うつ病とは違って、精神にはあまり支障をきたしていない。猛烈に死にたいとか、本当に無気力で何もできないということはほとんどない病気だ。

その代わり、ストレスが身体の痛みや違和感となって出ます。

例えば不安を感じたり自分が嫌なことをすると身体の半分が火傷のように痛んだり、痺れたりします。場合によっては脈が痛くなったり息苦しくなることもある。

その痛みにともなって気力がなくなる感覚、そして生きるのが辛いという感覚まで押し寄せてくる感じです。

 

この痛みや違和感自体はもう5年以上付き合っているので案外慣れました。

ただ首から上の症状、つまり口内の味覚異常や違和感だけは慣れない。つねに苦かったり異物が入っている感覚がなんとも言葉にしようもなく辛い。

一時期は一生続くのではと絶望もした。もちろん今も治ってないけど、いくぶんか気持ち的には楽になっている。

薬は合わなかったがプラスにはなってる

薬もおそらく一通りのものを試した。けれどどれも効かないばかりか、副作用が強く出て逆に苦しむ始末。今も服用中ではあるが、近々通院先と相談して断薬するつもり。

 

その方が毎日苛々する症状に悩まされなくてもすむ。そして食欲過多もおさまるし、眠りもふつーになっていいことづくめ。

 

こう書いていくとまるで薬がすべて悪いという話のように聞こえるが、そうではない。

ただ僕には合わないだけだ。そして合わなくても、飲んで試したという結果が僕の精神状態にプラスになっていることは間違いないだろう。

これから自分はどう生きるか

ということで断薬はするにせよ、これから自分がどうやって生きていくかだ。これにもう何年も、いやずっと頭を悩ませている。

実際みんなそんなものなのかもしれない。しかし僕はいいかげんあれこれ悩むことに疲れた。

今の体調だと、体力は健常時の半分くらい。あらゆるストレスですぐに疲弊し寝込んでしまうことも多々ある。それにともない身体の痛みや違和感に苦しむ。

どう考えてもフルタイムで働くのはまだ厳しい。

そうなるとバイトから。

ということで明日もバイト探しします。それと、山口県を盛り上げたいのでその活動も細々とやっていきます。自分が救世主なんて思わず、出来ることを一歩づつ始めていこう。

 

明日やることリスト

①午前中清掃のバイトへの応募

②徳山駅前散策&グルメ堪能

 

本当はもっとやりたいことあるんだけど、やれると思う半分以下におさえておく。安直だがわざとやることを減らすのは健康上効果的なはず。

これがクリアできたら、またルーチンだけ作ってさらに減らしていこう。

 

状況はまた明日、追記します。

 

それではっ。